ショーン・ハーツと偉大なる創設者達
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作者: junk
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投稿話順全話感想
日当は紅茶 2026年09月30日(水) 21:30
す、すげぇ。ホグワーツに帰ろうという結論に至るまでに何人もの人間が勝手に死線を潜ったぞ。
なんて厳しい戦いなんだと遠い空の下にいるショーンもそう思ってるはずだ
石の騎士 2026年09月30日(水) 20:45
さすがハーマイオニー、強か
ほか2人が、命や父の形見を捧げる羽目になってるのに対し、自分だけ、「元カレのを狙う女が複数いる」状況下では牽制にもなる一手なんだから
まはらたかやさ ID:2AhWP1YQ 2026年09月30日(水) 19:42
魔法大臣の若かりし頃のポルノ音声)若き日の帝王()でも
ある程度は契約とかに守りの1つや2つや色々ありそうなホグワーツ防衛術教師職に呪いをかけれるくらいだし、最終章でも名前呼んだらお仕置き的なやつできてるし、未来の大臣もその話題を口にした連中を片っ端から酷い事にするような呪いを幾つも造ってもおかしくはないだろう
aa ID:0XydjUIM 2026年09月30日(水) 18:53
「ヴォルデモートの実家」
魔法族らしく100歳越えの老婆となったメローピーが出てきて「あらあら、あの子の教え子かしら」とか言って歓迎してくれる、ホグワーツ校長トム・リドルの世界線が脳裏に。
窓際にはシニア(故人)の写真が。