少年は叫んでいた、自分の弱さを脆さを。
彼の名前を「神道 龍樹」 「じんどう たつき」
彼はある理由で親を亡くし1人になった所をある男に拾われる。彼は力を手にする...誰も失いたくないように...そんな彼の人生を大きく変える物語が今、始まろうとしていた。



注意!

この作品は作者のご都合主義の小説です。

なにぶん初めての小説で駄文、誤字脱字が多々あるかと思われます。

それでもよければ読んで頂けたら幸いです
【タグ変わる可能性アリ】

(また、誹謗中傷のコメントはお控えくださいm(_ _)m)
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