事の始まりは中国の軽慶市。発光する赤児が生まれたというニュースだった。以降各地で“超常”は発見され、うんちゃらかんちゃら…

–––––なーんて事は全て映像の中本の中。現実でそんなニュースが流れた日にゃあ大抵の人が、世も末か…この番組は頭逝っちゃったのか…と思うであろう、つまらない世界。
そんな世界で中学最後の夏休みを過ごしていた、ちょっぴり天然の無自覚田舎美人。
彼女の“日常”は突如“超常”に、“3次元”から突如“2次元”に!?

「いやいや待って何ここまさかのヒロアカですかいこの世界!?!?ぎゃーーー何それヤバいヤバいヤバいヤバいヤb……」

果たして大丈夫なんでしょうか、この子は。



※タグはいろいろとありますがSAO(ソードアートオンライン)やカゲロウプロジェクトは、知らなくても大嫌いでも全然読めます。名前と個性に取り入れただけなので、物語には全く出てこないです。あ、文ストもほぼほぼ出ません。


※作者、少々未熟者。語彙力皆無。よって主人公より作者の方が生きていけるか心配です。
ので、この表現はこうした方が良き!ここってどういう意味?これおかしくなーい?あんた、この書き方なかなかやるじゃない!等、ご意見ご感想ある方よろしくお願いします。

尚、辛辣な意見感想は作者のハートが弾け飛ぶので遠慮してもらえると幸いです。
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