在籍したというだけで箔が付き、卒業すれば一生料理界のスターダムを歩むことができる。
そんな超名門料理学校「遠月茶寮料理學園」へド田舎からはるばるやってきた男が一人。



※注
料理に関して作者は一般人レベルなので調理描写はアバウトかつ端的です。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ