「架空の財閥を歴史に落とし込んでみる」外伝:大東京鉄道
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オリジナル歴史/ノンジャンル
タグ:R-15 残酷な描写 架空鉄道 ご都合主義
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「架空の財閥を歴史に落とし込んでみる」内で紹介した大東京鉄道。
史実では計画止まりに終わったこの路線だが、この世界では紆余曲折を経て開業した。
東海道本線の鶴見と常磐線の金町を荻窪、川口経由で結ぶ環状線であり、戦後には大手私鉄クラスの重要な路線となっただろう。
これは、そんなもしかしたらの歴史である。

※注意
●この小説はフィクションです。しかし、史実を基とする為、実在する・した企業・人名が出る可能性があります。不愉快になる方がいるかもしれませんが、寛大な心で見てください。
●読みづらい・更新が遅いなどがあるかもしれません。その為、感想を書く際もその点を考慮してくれれば幸いです。
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