のんびりほのぼのとした日常を過ごしていた
 提督 暁ハルと金剛型3番艦榛名は、大本営の元帥か特別任務を言い渡される。
 それは日頃の鎮守府の様子を記録してほしいというものであった。
 元帥の意図が分からないまま、普段の日常を記録する。
 そんな中、大本営ではある噂が広まりつつあった...

 榛名と鎮守府のみんなとほのぼのする話
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