私はそうは思わん…彼女達にも、可能性はある筈だ……。
軍上層部、見ているか…お前達の望み通りだ……だがそれでも、勝ったのはこの私だ!!!
彼女達にも可能性がある…証明して見せよう、彼女達にならそれが出来る筈だ…そして私は彼女達を守ろう、その為のフラジール・バッティ…全てを焼き尽くす暴力なのだから。
  特に何もない序章
  小学校時代の第一話2014年08月06日(水) 09:05
  カーチス父娘との第三話2014年08月06日(水) 23:00
  中学生な第四話2014年08月07日(木) 06:00
  奇妙な知り合い達との第五話2014年08月08日(金) 06:00
  嵐の前の第六話2014年08月08日(金) 21:00
  父からの遺言と第七話2014年08月09日(土) 06:00
  許可と歪みと第八話2014年08月11日(月) 06:00
  デデデデストローイ・ナインボー…第九話2014年08月14日(木) 06:00
  世界改革第十話の日2014年08月15日(金) 06:00
  傭兵騎士と水没王女の第十一話2014年08月18日(月) 06:00
  そして世に第十二話のあらんことを
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