霊使いを題材にしたAI使用の短編小説になります。
若干の百合表現や自己解釈などが含まれますので
苦手な方は視聴をご遠慮ください

追記
章ごとにタイトル分けで投稿予定
どの章からでも見れるような作りに一応なってます

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