とある世界のとある時刻、1つ組織が闇に落ちた。

1つの剣で世界をどこまで変えられるかと愚行した男
殺戮のミームに囚われながら殺戮を楽しんだ男
自らに人殺しの才能があると錯覚した女
安定した世界に、戦争を取り戻そうとした男

自らの理想のため、本当の体を捨ててまで力と権力を求めた男


これは、世界に捨てられた無法者が、新たな世界で自らの理想を求める物語である。

「俺が腐ったこの世界を叩き直してやる!」


予告だけのはずが何故か連載させてしまった中途半端な駄作です。
何がハイDの世界に介入するって?あの無法者集団ですよ……
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