ごく普通の高校生、神代 龍夜。
彼は神によって『幻想郷』に転生し、"特典"として"赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)"と"白龍皇の光翼(ディバイン・ディバイディング)"を身に宿す。
だが、彼を待ち受けるのは、転生によって…否、生まれた時から定められた過酷な運命だった。

―これはいずれ、全ての『希望』の象徴となる少年の物語―





作者「注意!
・この小説は、携帯で編集されています。パソコンとかでご覧の方は、ご注意ください。
・ガルシオンさんが書く『東方神帝録』と一部リンクしています。決してどちらかが設定パクってる訳じゃありません。
・文章力の差が激しいので、最新の話まで読んでから批評してください。」


※リメイクしました。→https://syosetu.org/novel/200083/
こっちの紅白龍も、暇があれば投稿していきます。
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