たとえどんな環境に居ようと、男子と言うのは死ぬほどどうでもいいことで盛り上がるものである…
たとえどんなシリアスな空気だろうと、頭の中ではペガサス流星拳はどの辺から小宇宙が燃え始めてるかを本気で悩んでるものである…
たとえどんなにカワイイ女の子に囲まれても、一度その女の子の髪型の構造が気になったらもうそこしか見えなくなるものである…
そんな、どうでもいいことで話が脱線する織斑君とその友達のテキトー話…
たとえどんなシリアスな空気だろうと、頭の中ではペガサス流星拳はどの辺から小宇宙が燃え始めてるかを本気で悩んでるものである…
たとえどんなにカワイイ女の子に囲まれても、一度その女の子の髪型の構造が気になったらもうそこしか見えなくなるものである…
そんな、どうでもいいことで話が脱線する織斑君とその友達のテキトー話…
- 1話 ウーパールーパーて食えるの? (改)
- 2話 でもブウ編のベジータかっこよかったよね (改)
- 3話 あとイギリスはスコーンとかが美味いらしい (改)
- 4話 懸衣翁は三途の川のほとりにいる (改)
- 5話 SFの裏設定は大概えぐい (改)
- 6話 金のエンゼルの確率は1000個に1個ぐらい (改)
- 7話 でもナデポの展開は嫌いじゃないよ (改)
- 8話 リングは最後のおじいちゃんが一番割食ってる (改)
- 9話 給食のゼリーは溶けかけが美味しい (改)
- 10話 大体、技のフォームで議論になる (改)
- 11話 人の印象は結構目で決まるっぽい (改)
- 12話 男がパフェ頼むのは少し勇気がいる (改)
- 13話 とりあえずドンキ行っとこう感はある (改)
- 14話 ぬるいならぬるいでべたついて気持ち悪い (改)
- 15話 大事なのは豊満さだけではない (改)
- 16話 五月の乾燥はバカにできない (改)
- 17話 花を贈るときは花言葉に気を付けよう (改)
- 18話 サスペンダーにはショートパンツ (改)
- 19話 焼肉と言ったら白い飯だろうが (改)
- 20話 カニ手紙のとこいらなかったんじゃね? (改)
- 21話 ビニールで遊ぶのはやめよう (改)
- 22話 ここに書くこと思いつかねえ (改)
- 23話 番外編:押しキャラで性癖は割れる (改)
- 24話 ゾンビってショッピングモール好きだよね
- 25話 忘れたころに母親は黒歴史を晒す (改)
- 26話 好きなトランスフォーマーは?
- 27話 最後に気になる一言いえばとりあえず続く感じにまとまる (改)
- 28話 他にも文字キーホルダーとかあったよな (改)
- 29話 MODのご利用は計画的に (改)