普通の高校生だった深澤 誠は、
元帥の叔父と司令長官をしている父の
願いである鎮守府で提督をすることになった。

しかもそこは鎮守府とは名ばかりで
資材庫と呼ばれる駆逐艦しかいない場所だった!!!!!

これは一人の少年が巻き起こす新たな出会いと
改革の物語
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ