奇跡は無く、希望も無く、世界は炎に包まれた。

それでもまだ俺が残ってる。


だからこれは祈りではなく──



──無価値な自分へ誓いだ。


注意。
日記って書いたけど、日記ぽくないです。細かく描きたい所とかもあるので……。その点は見逃してあげて下さい。