熊本の中学卒業後、私立聖凪高校に入学することになった冬木八代。
入試の面接会場で自分の名前をはっきりと呼んだ初対面のはずの九澄大賀と出会い、また会おうと約束する。
その印象が頭に残り、魔法を使えて面白そうだからと他の有名校には行かず、聖凪高校に入学することに。
教師も生徒も魔法を使う魔法学校に通うことになった冬木の、魔法ライフスタート!


どうも、九澄清矢といいます。
この度初めて小説を投稿させていただきました。
大体2週間ペースでの投稿になるかと思います。
よかったら見てください。
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