朱崎亮はある日、幼馴染である立花響とツヴァイウィングのライブに来ていた。だが、ライブ開始早々、ノイズが突如として現れ、ライブに来ていた観客たちを次々と炭にしていった。そんな時、彼らはノイズと戦うツヴァイウィングの二人を発見した。その光景に見惚れていると、響がその戦いに巻き込まれ、意識不明の重体になる。さらに、ノイズたちが彼女に迫ってきて、それを見た彼は彼女を庇うように立つ。その時、お守りとして持っていたカードが光り、彼は鎧を纏った戦士となった。
 その二年後、ノイズが出現し、彼が現場に向かうとそこにシンフォギアを纏った響を発見する。そこから、彼は様々なシンフォギア装者に出会い、対立し、そして共にノイズと立ち向かっていく。

※これは戦姫絶唱シンフォギアとデュエルマスターズのクロスオーバー小説です。
※デュエルシーンはほとんどないと思います。
※下手な文章です。
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