連邦生徒会に所属した一年生の祖月輪ショウカは、年度開始早々に連邦生徒会長行方不明と言う大事件の対処に追われていた。
日々悪化する状況下、ショウカは七神リンに呼び出され『連邦捜査部』の設置と『特別補佐官』への就任を告げられる。
「キヴォトスが正常化するかもしれない」との希望と言い知れない思いを抱え、ショウカは首を縦に振るのだった。
※この作品は"つまらないブルアカ"を目指しています
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