ある日学校の屋上で暇をもて余した男子高校生がいた。
その時、気配を感じ横を見たら変な格好をしたおじいさんが現れた。そしてその男子高校生を見ながら、
「異世界に来ぬか?」といってきやがった。
彼の暇な人生がこの一言で変わった!



初投稿です。文才がないので駄作かも。よろしくお願いします。誤文、誤字、又は意味不明な言葉があったら容赦なくかいてください。
ちなみに、この物語は実際にある原作にいく可能性があります。ご注意ください。

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