英霊召喚、

とある彼女は運に恵まれず儀式を行い自分の憧れの英雄、サーヴァントをずっと召喚できずにいた。

ある日訪れた転機、しかし呼び出されたのはサーヴァントというには言い難いとんでもない奴らだった!




挑戦、初めて一人称を主体に使っての小説投稿です

仕事が忙しく大変な中。私にとってFGOは唯一の救いでした。だけれど礼装多いですね、うん…

(´・ω・`)僕はね…士郎…ずっと楽しくギャグ調を混ぜて書けるシリアスが少ない作品をいつか書きたいって思ってたんだ…
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