東京の20区の街外れに、1つの店がある。

大きく“Crime And Punishment”と書かれた看板がかかっているその店は、表向きは便利屋として経営されている。

しかし夜になると、合言葉アリの客から喰種を狩る仕事を請け負う“喰種狩り”専門の店へと変わる。

店主の名は、黒井 龍哉。過去の事件から喰種を憎み、喰種狩人として生きる──


──SSSレート喰種“黒龍”と恐れられる、“隻眼の喰種”である。







皆さん、おはこんにちばんは! この“喰種を狩る喰種”が処女作となります。
ビートマンです! どうぞヨロ(`・ω・´)スク!


キャラの口調などかおかしかったらコメントお願いします! ただ、罵倒コメ、アンチなどはお断りします。小生のハートはガラス製。

※この小説の原作は東京喰種ですが、DMC要素が多々あります。
だって、机蹴って受話器キャッチするシーンとか書きたいし!(^ω^ )三( ^ω^)
もしかしたら他アニメの技などが出るかも……しれないし出ないかもしれない。まあその辺は気分で!
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