何の変哲もない幼稚園児。  しかし彼はある日突然、自分が知らないはずの”誰か”の記憶を手にする。  そこで彼は気がついた。  ここが小説<インフィニット・ストラトス>の世界で、そして自分がその世界に転生した存在であるということを―――― ※思いつきで書いたIS二次創作。  スタートして暫くの間、ISは殆ど出てきません。TS要素っぽいのが入るので、嫌いな方は読まないことをお勧めします。 ※原作突入までの間、主人公が一夏を敬遠している節があるため、人によっては「アンチ」ととるかもしれませんがそうではないです。  ですが読んでいて嫌いな人は何も言わず、即座に戻る事をお勧めします。 ※主人公の行動に疑問を持つでしょうが、今後の展開で挽回していく予定。ですので出来れば疑問をそのまま、読んでいって下さると幸いです。
※にじファン閉鎖に伴い、一度pixivさんの方に投稿していたのですが、こちらに転載する事となりました。以前からお付き合いのある方も、そうでない方も、どうぞ宜しくお願いしますm(_ _)m
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