ある惑星が襲撃を受けた。その惑星の防衛機関も戦ったが敵の戦力の前には歯が立たなかった。そして、惑星は光に消えた。しかし、青年は目覚めた、目覚めた先には森があった!
これは作者のその場の興奮と眠気によって書かれた一人の青年の物語である。

初めてでかなりへたくそな文ですが読んでいただけたら幸いです。
また、作者の思いついたタイミングで気持ち読みやすくなるように書きかえますのでご了承ください




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