ある日、人類は巨大な敵と遭遇した。それによって世界は壊滅寸前になるが各国の空軍の奮戦により、多大な犠牲を払いながらも勝利した。

それから数年後 志願者を募った特別民間航空部隊を結成。彼らは「民空」と呼ばれた。
更に敵との接触により、人型の操縦補助装置を開発。彼女らを「スカイ」と呼ばれた。



これは一人の民空のパイロットと「スカイ」達の活動記録である。
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