記憶がなくても互いを求めていた立花 瀧と宮水 三葉。
最後、君の名は。そう二人が紡いだ言葉はきっと、明るい未来を――



※本作は『君の名は。』の結末から続く後日談です。
 映画を見て、その結末から作者の妄想が爆発した結果、自分なりのハッピーエンドまでを書きたいと思った自己満作品なので、肌に合わない方はブラウザバックをお勧めします。
 
 なお本作は基本的に瀧と三葉のイチャイチャ成分強めの恋愛小説です。
 一応、瀧や三葉を除くキャラクターたちも登場する予定ではあるので、興味がある方に楽しんでいただけると作者は感激です!

 丁寧な文章、描写を心がけてがんばりますので、よければ感想評価ともどもよろしくお願いします!