これは何処か遠い世界の話。
 “歌”が聴こえた。
 その一小節に引き込まれるように、世界はカタチを変えて彼女達を導いた。
 誰かが望んだのかもしれないし
 誰かが願ったのかもしれない

 これはそんな物語。
 彼女達が出会ったり、泣いたり、笑ったり、戦ったり、救ったり、救われたりする物語。

【hololive alternative bibliography】

一章;百鬼あやめ、大神ミオ、白上フブキ

注;ホロライブAlternativeのPVを見て衝動で書き始めた物語になります。
ホロアースと相似なれど分かたれた世界線とお考えくださいませ。
不定期更新になります。
ネームドはホロメンしか出ません。
妄想で楽しむためのモノです。
妄想のため、独自設定や独自解釈ばかりですが楽しんでいただけたら幸いです。
pixivでも同時投稿してます。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ