前世では、プロセカが大好きだった俺が間抜けな死に方をして、神様からの哀れみでプロセカに転生した。
しかし、俺のせいでプロセカに存在している様々な人物が死んでしまう可能性があり、さらには俺自身には制限時間がある...

「...いや、忙し過ぎるだろ!?」

これは、一人の少年が、短い人生の中で彼、彼女たちを救っていく話である。

※最初はコメディ感がありますが、普通にシリアスになる【予定】です。
主は、プロセカにわかです、許してください...

アンチ・ヘイトは保険です