朝比奈まふゆはブラコンである(荊棘の道は何処へ…執筆中)
作者:エクソダス
原作:プロジェクトセカイ
タグ:R-15 ガールズラブ オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト プロセカ 朝比奈まふゆ 25時、ナイトコードで。 宵崎奏 東雲絵名 暁山瑞希 曇らせ
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もしもまふゆに弟がいたら
主人公スバルが座っていたかもしれない、大罪司教の空席『傲慢』。▼その席に一足早く座っちゃったTS僕っ子ロリの話。▼アニメ勢のにわかです。原作と違う点があっても許して▼(以下微ネタバレ注意)▼主人公描いてみました。少しでも想像の手助けになると幸いです。▼絵柄は合わせてないです(怠惰)▼↓▼【挿絵表示】▼
総合評価:13449/評価:
/完結:48話/更新日時:2026年08月05日(水) 12:06 小説情報
日本人である前世の記憶を持つ男が自分のことを主人公だと思って人生を謳歌していると、パーティーを組んだ少年が“無能”と呼ばれて強烈な主人公力を持っていたため分からされていると、その少年が追放されたのを見て気付いた。▼「これ“ざまぁ”されるやつでは?」▼最強となった少年に“ざまぁ”されないように逃げて、誰にも脅かされないスローライフを送るまでのお話。
総合評価:11059/評価:
/完結:7話/更新日時:2026年07月05日(日) 20:00 小説情報
後年、ノルトマルクの軍史家たちは、クラウス・フォン・ライフェンベルクを「沈黙の天才参謀」と記した。▼諸邦の利害を束ね、敵国の思惑を見抜き、ただ一言で戦役の方向を定めた男。と。▼だが、その大半は誤解である。▼確かにクラウスは名門ライフェンベルク家の嫡孫にして、陸軍高等軍学院首席、若くして統帥府(参謀本部)に配属されたエリートだった。▼とはいえ本人に言わせれば、…
総合評価:12697/評価:
/連載:71話/更新日時:2026年08月30日(日) 01:12 小説情報