旅が趣味な僕佐々木真は旅先で星空が綺麗に輝いていたので高校時代から使っているカメラを持って星空を撮影していると森の奥で光っている何かが見えそれを確認するために森の奥へと入っていきその先には現実には存在しないはずの二次創作のキャラクターである常闇の妖怪ルーミアが倒れていた。これはそんなオリ主と幻想少女による気ままな現代生活の物語である。


今までいろんな小説を読んできて二次創作のキャラクターが現代入りする小説をあまり見たことがなかったのでないなら自分で作ろう!と考えて初めての小説を書かせてもらいました。

一週間に一話のペースで出していけたらなと考えています!

小説書くのはこれが初めてなので駄文があっても多めに見てください!
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