この世に存在することは無かった生命体。

そして、自由奔放な性格の、”未知を狩る者”の青年。


出逢うべきして邂逅した、彼等の運命。


貴方達に見ていただくのは、彼等の物語。






はい、二作目に走った茶漬け好きの通行人です。

前作が終わるまでこの作品にはあげるのは、かなり遅いペースになります。

拙い技術しかありませんが、楽しませられるように頑張らせて頂きます。



『痛いネタを多目に見る』『拙い文章を見る』この両方をしなければならないところが、覚悟を持った閲覧者様の辛いところだな。

覚悟はいいか?

私は出来ていない。
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