財団フロント企業の面接の時に、自己PRとして、オカルト知識を語りまくったら、そのオカルト知識を評価され、SCP財団日本支部に加入することになった。
そして、とあるサイトに配属されることになり、緊張しながらも言ったその先では・・・え?変人たちの巣窟?
※このSSは、SCP Foundationを元に作成されております、基本的にこのSSは、は、SCPーJPの紹介などを行っていく所存でありますが、今回のように、日常編みたいなものやっていきたいと思います。(ただ紹介が果たして大幅なコピーに含まれるかは謎ですのでもしアウトだった場合はおとなしく対処されます)
投稿日時:不明
しばらく他小説を書きながら書き溜めします
そして、とあるサイトに配属されることになり、緊張しながらも言ったその先では・・・え?変人たちの巣窟?
※このSSは、SCP Foundationを元に作成されております、基本的にこのSSは、は、SCPーJPの紹介などを行っていく所存でありますが、今回のように、日常編みたいなものやっていきたいと思います。(ただ紹介が果たして大幅なコピーに含まれるかは謎ですのでもしアウトだった場合はおとなしく対処されます)
投稿日時:不明
しばらく他小説を書きながら書き溜めします
- 第一サイト目「今日から新しい人生が始まると思ったらある意味新しい人生の幕開けだった」 (改)
- 第二サイト目「最近の小学生はうさ耳と神出鬼没のライセンスを持っている」 (改)
- 第三サイト目「自宅警備員と堂々と言ってそのまま話術でゴリ押しして財団フロント企業に入った男」
- 第四サイト目「とある変人研究員たちの好み」
- 第五サイト目「比較的常識人な二人の憂鬱」 (改)
- 第六サイト目「うちはうち、よそもうち」 (改)
- 第七サイト目「財団のクマーさん」 (改)
- 彼は腐臭漂う場所にいる
- 第八サイト目「残暑」
- 第九サイト目「SCP財団の恋愛模様」
- 第十サイト目「SCP-1000-JP」
- 第十一サイト目「新米職員への説明」
- 第十二サイト目「本部のSCP」
- 第十三サイト目「SCP実験」
- 第十四サイト目「我々は暗闇の中に立ち」
- 第十五サイト目「人間性を捧げよ」 (改)