“プロモーター序列第一位”里見蓮太郎の物語
作者:秋ピザ
原作:ブラック・ブレット
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト 狂気系 ブラックコメディ路線 ティナ 他原作ネタ 原作キャラ死亡 ヤンデレ
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プロモーター序列第一位にして【英雄】【星墜とし】【雷神】など多くの異名を持ち、蟹座のゾディアックガストレアすら討伐した男……里見蓮太郎。
しかしそんな彼はイニシエーターと想い人を同時に失ったショックから、現役を退いていた……ように見えた。
しかし、ある日起きた『七星の遺産』を巡るトラブルを境に彼は再び、戦場へ舞い戻ることになるのだった。
「新人類なんかじゃ何人来ようが俺には勝てんさ、せめてステージIVをカートン単位で持ってきな!」
そして、英雄が舞い戻る時世界は再び廻り出す!
しかしそんな彼はイニシエーターと想い人を同時に失ったショックから、現役を退いていた……ように見えた。
しかし、ある日起きた『七星の遺産』を巡るトラブルを境に彼は再び、戦場へ舞い戻ることになるのだった。
「新人類なんかじゃ何人来ようが俺には勝てんさ、せめてステージIVをカートン単位で持ってきな!」
そして、英雄が舞い戻る時世界は再び廻り出す!
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神すらも墜とした男と、それを堕とした少女。
- 墜ちた英雄
- 元英雄の朝
- 英雄のネームバリュー
- なんだかんだで
- 散歩中の喜劇 (改)
- そりゃこーなるわな(自嘲)
- 権力なんかに屈しない(迫真)
- 先生の発明は99.999%危険物
- 自分が思っていたより人間のクズだったことに気付いたよ……
- 人類最強の弱点
- 暴虐⇒遭遇⇒対決
- 無茶は良くない(迫力)
- ティナを叩き起こす騒音は俺式刑法によるところ死刑である
- 目を治すなら……
- 心の底から先生に『死ね』って伝えたい
- 拗ねてても、不機嫌でも
- なんか人間として負けている気がする
- 塀は崩れ去り、平穏は突如として消し去った
- 戦う理由
- 鉄砕く理不尽なる拳
- 英雄vs狂った父娘
- 冷めた英雄vs狂人父娘
- 天蠍宮vs英雄
- 英雄の時間稼ぎ
- 英雄と言えど人である
- 観戦する英雄
- 覚める英雄/前編
- 覚める英雄/後編
- 星穿つ光
- ダメ人間“たち”の祝勝会:前編
- ダメ人間“たち”の祝勝会:後編
- 番外編:“IP序列104820位”伊熊将監の物語
- 番外編:“IP序列3009位”伊熊将監の物語
- 番外編:IP序列1512位、伊熊将監“たち”の物語【前編】
- 番外編:IP序列1512位、伊熊将監“たち”の物語【後編】 (改)
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vs冥府より来る暗殺者
- とあるダメ人間たちの朝 (改)
- 日常の中に潜んでいる異常という名の異音。
- 訪問者、死すべし、慈悲はない(ただしギリギリで死なない)
- “聖天子暗殺未遂事件”の幕開け
- 地獄への招待状
- 調べ物×能力ローラー=満身創痍
- 雷と鉄は話し合えない (改)
- 慣れないことをすると疲労するという真理
- 重なる思惑と……
- それはまさしく機械であった。
- 一時の交戦と堕落する最強者 (改)