※リハビリ中のため一度未完にします。

神様に(仕事の不注意で)殺され、特典を与えられて(流れと勢いで)転生させられた主人公、来谷拓海(クルヤタクミ)は転生時のバグで『愛した者に強依存する』『その為に力を振るう事を抑えるリミッターが壊れる』と魂に刻み付けられてしまっていた!
だがそんなことはどうでもいいと一蹴してしまった主人公は、今日も(迷惑かけないように心の中で)愛を叫ぶ!!



拓海「(朱乃姉──────ッ!!)」

朱乃「(もう……拓海君ったら…照れちゃうわ…ふふっ♪)」

山の翁『(このナチュラルテレパシーを止める手立ては)何処だ……』

神様『多分無いと思うよ……』

尚、主人公の愛が爆発するのは当分先になる模様。

注・小説を書くのは初めてなので、拙い部分(特に序盤)があるでしょうが宜しくお願いします。
作者は深夜のテンションで書き殴っています。ここがダメだ、なに書いてるのかさっぱり分からん、という点がありましたら是非感想欄にてお書きください。

2018.3/18 原作本を入手したため修正&読者からの指摘を受け、タイトル、あらすじ変更

旧タイトル 神様に殺されました→特典を付けて転生させてもらいました→何故か神滅具がありました!?
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