あの日、雄英を受けることをクラス中に馬鹿にされた出久。散々馬鹿にされ、幼馴染みの爆豪に止めの一言を言われた出久は三階の教室の窓から飛び降りた。最後に聞こえたのは沢山の悲鳴。出久が次に目を覚ましたらそこは、知らない天井だった。

初投稿です。ご都合主義な所が出て来ますがご了承下さい。頑張って行きます!!よろしくお願いします。

〜追記〜
この小説はハーレム要素を含んでいます。苦手な方、嫌いな方、納得のいかない方はブラウザバックをお勧めします。お願いします。
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