とある辺境の小さな村のリーツ村にはおかしな道具屋がある。

自称ただの商人である青年エリユが店主を務める道具屋だ。道具屋を切り盛りする彼の周りには、魔王に勇者に幼馴染、etc……様々な面子の姿がある。


魔王「エリユ。私達の愛を存分にみせつけてやろう!」

勇者「何を勝手なことを! エリユ様は渡しません!」

幼馴染「ゆ、ユー君は渡さないんだからね!」

エリユ「どうでもいいが、店の中で喧嘩すんな。叩き出すぞ」


そして、今日もまた彼は道具屋店主として商売に勤しむ。



ーーー注意事項ーーー

作者は話の構成も何も考えずテキトーに書いてます。故にあまり内容には期待しない方が賢明。
更新が途切れたり続いたりと意味不明。
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