もしウルトラマンジードの失敗作が存在し生きていたら
もしその失敗作がベリアルの意志を継ごうとしたら
もしそのあとシンフォギアの世界に行ったら
そんな『もし』を集めて書いた小説です。
この作品は私の処女作ですので駄文だったりするかもしれません。
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