なお、タルラとは友人同士とする。
※アークナイツの小説少ねえ!書いたろ!って感じの小説、気分で書くので不定期、自己発散用。
それとある程度捏造とか入れるのでご了承して下さい。
偶に百合百合するかも知れん。
※本編完結
W姉貴はチョロくない。それだけは真実を伝えたかったので初投稿です。▼あとRTAではありません
総合評価:2378/評価:
/完結:40話/更新日時:2022年11月04日(金) 05:28 小説情報
今日もフィクサー稼業に精を出すローラン君。長年の労働からか、不幸にも黒塗りの源石結晶が手の甲から露出してしまう。必死の弁明をするローラン君に対して、龍門の秩序を司る組織、近衛局が言い渡したローラン君の処遇とは……
総合評価:4979/評価:
/連載:30話/更新日時:2024年09月13日(金) 01:18 小説情報
人事課オペレーターがフィアメッタにキレたりキレられたりしながらロドスを眺めるお話
総合評価:3884/評価:
/完結:32話/更新日時:2024年02月14日(水) 19:02 小説情報
とあるカズデル生まれのサルカズ転生者がロドスにいたるまでの話。▼ ※この話はアークナイツ・グローバル版では未配信の”7章”、”8章”のシナリオ内容やネタバレが大量に含まれています。また、”闇夜に生きる”未配信時の大陸版の翻訳をベースに書かれています。
総合評価:5536/評価:
/完結:10話/更新日時:2020年12月09日(水) 22:57 小説情報
ヘルタは妹の顔を黙って見ていた。瞬きすら惜しむように。泣き崩れる妹をガラスケースへ収められた芸術品でも眺めるような静かな眼差しで。ヘルタと比べ、ヘルタに劣等感を抱き、ヘルタだけを見て涙を流す妹。その姿だけは宇宙のどんな数式より魅力的にさえ映った。慰める気はない。立ち直られても困る。その決して実の妹へ向けるべきでない歪んだ感情を、ヘルタは唇一つ動かさず胸の底へ…
総合評価:2520/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年09月24日(木) 11:03 小説情報