気がつくと海の上に深海棲艦として立っていた私
しかし記憶は全く無く、何もわからない
そんな彼女の記憶を辿りつつ物語は進んでいく…




一応、台本的なものはオチまで作ってあるので気が向いたら更新かけていきますね