ある所に、パン作りの名人がいました。
その人は心を込めて美味しいパンを作っていました。
ある夜、その人がパンを焼き上げているかまどに、
煙突を通して空から降ってきた流れ星が入ってきました。
流れ星が入ったかまどは光り始め、ついにはかまどの扉が開きました…
そしてそこから生まれたのがアンパン……

と言うのは一切関係なく()、
これは美味しいあんぱんを作れる主人公が
誰かお腹が空いていたり、困っていたりする人を助けるお話。
続くかどうかは全く分かりません…
あと投稿主はブルーアーカイブを履修していません()

一応、完結としていますが何かアイデアが浮かび次第、投稿する事があるかも知れません。
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