「ふう、こんなものかしらね。」
そういうと一人の女性はノートを閉じた。

この物語は一人の女性が幻想郷を訪れ、冒険した記録である。


※初投稿作品です。いろいろおかしい点があるかと思いますが、ご了承ください。
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