天才が食べ散らかしたアイデアを拾い集めてクチャクチャするだけ。
 →温泉無限に汲めるんだ、それなら舞台を砂漠にしたらイーんじゃね? いや、その方向で行くならアレやコレやを詰め込んで…そんな話ですね。


 ※以降免責事項。

 この2次小説は約2ヶ月前に天原先生が投稿した【異世界新人ダンジョンマスター温泉ダンジョンを作る】pixiv版2024-08-27を読んだ5日後くらいから執筆を始めた作品なので、現在小説家になろう様に掲載されている天原先生ご本人執筆の【異世界転生ダンジョンマスター 温泉ダンジョンを作る】とは一部設定が異りますし、登場人物も全てがオリジナルの作品となっており、実質2次小説と言うより『原案・温泉ダンジョン』と言うべき作品です。
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 まさかご本人が小説界隈に殴り込みに来るとか思わんからのんびりのんびり文字書いて遊んでたのに…流石は発想の常勝無敗。もう少し加減して下さい…。

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