メンタルを病んだ先生と黒服の話です。
意味もないことや時間が人を救うこともある。みたいな感じのストーリーです。

この二次創作小説には直接的なR-18描写はありませんが、
心の病や虐待を想起させる描写が含まれています。
不安になりやすかったり、心の病やトラウマに苦しんでいる方は、
ご覧になるべきではないかもしれません。

何人かの生徒さんと、結構話すモブ生徒が登場します。
先生が多くの場面で病んで発作を起こすシーンがあります。
黒服と先生の曖昧な関係を匂わす描写も多く含まれています。
先生の見た目・性別・時系列については特に限定して書いていません
(正直 自分でもよくわからなくて 勢いで作成しました)
が、一応BL畑の人間なのでBLタグをつけました。
適当にお楽しみください。

どうぞお願いいたします。


pixivにも掲載しています。
前編:希望の欠片と言いながら
  (1) 前兆()
  (2) 告白2025年04月16日(水) 16:46()
  (3) 『恐怖』 2025年04月16日(水) 16:49()
  (4) 慟哭2025年04月16日(水) 16:49()
  (5) 発作2025年04月16日(水) 16:51
  (6) 安らぎ2025年04月16日(水) 16:52
  (7)バームクーヘン2025年04月16日(水) 16:53()
中編:題名のない優しさ
  (8)罠2025年04月16日(水) 16:54
  (9) 悪者2025年04月16日(水) 16:57
  (10) 雨2025年04月16日(水) 16:58
後編:消えない声を聞くために
  (11) なみだ2025年04月16日(水) 16:59
  (12) 蓮華2025年04月16日(水) 17:01
  (13) 雪合戦2025年04月16日(水) 17:02()
  (14) 解答2025年04月16日(水) 17:03
エピローグ:いつか君たちが大きくなっても
  (15) 祝辞()
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