これは、シュヴァルツェ・ハーゼ隊長、ラウラ・ボーデヴィッヒ少佐の上官(上司?)
であるアーブラハム・カーティス大佐がISを操るダーク(ドイツ的)な物語である。

※注 若干汚い表現、ドイツなりのブラックジョーク(多分)が入っています。それでもいいと云う方は、
ゆっくりしていってね!
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