ただの中学生の妖牙が謎の声によって導かれたのは常識の通用しない不思議な世界「幻想郷」。何も知らない妖牙はここで何を知るのか。ここになぜ妖牙は呼ばれたのか。
今ここに幻想への扉開かれん
・どうも、波多野妖牙こと うぷ主です。いきなりですが、僕は小説を書くことに経験があまりないので、誤字脱字や話の構成などがおかしくなる事が多いかもしれませんが、そこは大目に見てくださると幸いです。それでは、ゆっくり読んでいってください。
今ここに幻想への扉開かれん
・どうも、波多野妖牙こと うぷ主です。いきなりですが、僕は小説を書くことに経験があまりないので、誤字脱字や話の構成などがおかしくなる事が多いかもしれませんが、そこは大目に見てくださると幸いです。それでは、ゆっくり読んでいってください。
| 開幕 光 | |
| アルバム「キオクノカケラ」 | |
| 第一幕 声 | |
| 第二幕 能力と黒翼 | |
| 第三幕 幻想郷の巫女 | |
| 第四幕 それぞれの能力 | |
| 第五幕 初弾幕と記憶 | |
| 第六幕 数々の疑問 | |
| 第七幕 深き闇の住人 | |
| 第八幕 霊魂の導き | |
| 第九幕 強力な力、目覚めし半人半霊、そして・・・。 | |
| 第十幕 次元より漏れ出す怒り | |
| 第十一幕 犠牲と復讐 | |
| 第十二幕 とばっちりの魔法使い | |
| 第十三幕 流れ者の怪物 | |
| 外幕一 死に行く少女 |