ただの中学生の妖牙が謎の声によって導かれたのは常識の通用しない不思議な世界「幻想郷」。何も知らない妖牙はここで何を知るのか。ここになぜ妖牙は呼ばれたのか。

今ここに幻想への扉開かれん

・どうも、波多野妖牙こと うぷ主です。いきなりですが、僕は小説を書くことに経験があまりないので、誤字脱字や話の構成などがおかしくなる事が多いかもしれませんが、そこは大目に見てくださると幸いです。それでは、ゆっくり読んでいってください。
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