※未完として、連載を終了いたします。

私がフランドール・スカーレットになっていた件。

外界の青年は、事故死してしまった。

そして気づいたら東方Projectのフランドール・スカーレットに憑依していた。



この物語は、フランドール・スカーレットへ憑依した主人公が、

自らの力で幻想郷を生き抜いてやろうとする物語。

普段、紅魔館から出ることのないフランドールが、

時に家出をし、時に人里へ出て買い物し、時に誰かの家に遊びに行く。

そこには大きな壁が立ちふさがり、その壁をどう破壊していくかの物語。


※諸注意
この物語には、次の成分が含まれます。
□キャラクターの性格改変 (アンチ・ヘイト)
□原作改変(アンチ・ヘイト)
□独自設定
□作者の原作の理解不足
□作者の表現力の欠如

それでも大丈夫な方のみ、よろしければ閲覧をどうぞ。

作者は、コメントや評価を頂けると、張り切って更新を早めるかもしれません。
辛口、甘口どちらのコメント・感想をお待ちしております。
ストーリーに関する指摘でも構いません!

※出典事項
この物語は、「上海アリス幻樂団」様の東方Projectの世界をお借りしておりますが、
私自身は、それほど東方Project原作について知っていません。

※私の執筆中の他作品(作品紹介)
[外伝:あの子がフランドール・スカーレットになっていた件](この作品の外伝)



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