第二回モンドグロッソの決勝戦、織斑 一夏は誘拐されていた。誘拐犯が嘲り笑う中、一夏は己の不甲斐なさを噛み締め自身の無力さに涙した。自分にもっと力があれば、と。正義を行う力が欲しいと真に願ったとき、それは目の前に現れた。
これは織斑 一夏が正宗を用いて正義を貫く物語・・・
ISと装甲悪鬼村正のクロスオーバーです。

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