初投稿です。(ノンケなので本当)

会社での仕事を終えて家路へ向かう一人の男。
疲れからか、不幸にも軍用車に追突してしまう。自分の車をかばい全ての責任を負った男に対し、車の主、海軍中将が言い渡した示談の条件とは...。


という訳で数日かけて艦娘の存在などについて大雑把に教えられ、建設されてから一度も誰も着任したことのない鎮守府へと着任させられた新米提督がたくさんの艦娘たちと毎日をほんわか過ごす日常系の小説です。
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