ブラック鎮守府にたった一人残った文月と、そこに着任した新米提督の話です。独自設定が少し入っているのと、筆者がブラック鎮守府モノ描くのが初めてなので、もしかしたらツッコミ所とかあるかもしれません。


以前までpixivに投稿しておりましたが、この度ハーメルンにも投稿してみようと思いました。既に完結していますので、毎日一話ずつ投稿していきます。
よろしくお願いいたします。
  着任前()
  欠けた月2021年10月28日(木) 22:40()
  ヒビ割れた鎮守府2021年10月29日(金) 22:40
  闇とご飯と埃と2021年10月30日(土) 22:40
  少しずつ動き出すモノ2021年10月31日(日) 22:40
  新月の過去2021年11月01日(月) 22:40()
  新たな方向へと2021年11月02日(火) 22:40
  二人目、着任2021年11月03日(水) 22:40
  事実は闇よりも暗し2021年11月04日(木) 22:40
  ソレは何の前触れか2021年11月05日(金) 22:40
  月明かりは2021年11月06日(土) 22:40
  沈む月2021年11月07日(日) 22:40
  二回目の夜2021年11月08日(月) 22:40
  追憶 ブラック鎮守府【前編】2021年11月09日(火) 22:40
  崩壊 ブラック鎮守府【後編】2021年11月10日(水) 22:40()
  彼なりの、導き出した答え2021年11月11日(木) 22:40
  月はまた昇る
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