ブラック鎮守府にたった一人残った文月と、そこに着任した新米提督の話です。独自設定が少し入っているのと、筆者がブラック鎮守府モノ描くのが初めてなので、もしかしたらツッコミ所とかあるかもしれません。
以前までpixivに投稿しておりましたが、この度ハーメルンにも投稿してみようと思いました。既に完結していますので、毎日一話ずつ投稿していきます。
よろしくお願いいたします。
以前までpixivに投稿しておりましたが、この度ハーメルンにも投稿してみようと思いました。既に完結していますので、毎日一話ずつ投稿していきます。
よろしくお願いいたします。
| 着任前 | |
| 欠けた月 | |
| ヒビ割れた鎮守府 | |
| 闇とご飯と埃と | |
| 少しずつ動き出すモノ | |
| 新月の過去 | |
| 新たな方向へと | |
| 二人目、着任 | |
| 事実は闇よりも暗し | |
| ソレは何の前触れか | |
| 月明かりは | |
| 沈む月 | |
| 二回目の夜 | |
| 追憶 ブラック鎮守府【前編】 | |
| 崩壊 ブラック鎮守府【後編】 | |
| 彼なりの、導き出した答え | |
| 月はまた昇る |