ブラック鎮守府にたった一人残った文月と、そこに着任した新米提督の話です。独自設定が少し入っているのと、筆者がブラック鎮守府モノ描くのが初めてなので、もしかしたらツッコミ所とかあるかもしれません。


以前までpixivに投稿しておりましたが、この度ハーメルンにも投稿してみようと思いました。既に完結していますので、毎日一話ずつ投稿していきます。
よろしくお願いいたします。
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