少年ノクト・クロンダルトは士官学院で切磋琢磨をして過ごし、内戦で自分を知りながらも乗り越える。その後、彼は自身が生きるべき道を悟り、覚悟を決める。

 オリ主であるノクト・クロンダルトとヒロインのラウラ・S・アルゼイドが最終的に『身喰らう蛇』へと闇堕ちしていく話

 更新予定未定
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