…いや、嘘です
私は凡人です、はい
神じゃないです、ただ見栄を張っただけなんです
推定隙間野郎によって突如キヴォトスに放り投げられた藤原妹紅。▼ 自分がなんのためにこちらの世界に連れ出されて、何をしてもらいたいのか全くわからない中、もう一度輝夜と殺し合いをするために幻想郷へと帰る手立てを模索していく。▼ 死ぬことができない蓬莱人と死を忌避するキヴォトスで生活して行くと何が起きるのか。▼完全に思いつきで書いております。
総合評価:1708/評価:
/連載:18話/更新日時:2026年03月29日(日) 22:12 小説情報
目が覚めたらレジギガスになっていた主人公がアリウスで頑張るお話▼レジワロス要素もアリ
総合評価:1959/評価:
/連載:23話/更新日時:2026年08月18日(火) 02:00 小説情報
散々生徒と先生、ついでに私の脳を焼いたくせに、このままフェードアウト出来ると思ったんですか?このクソボケが。▼現在、原作最終章後のストーリーとそれ以前のストーリーの両方を更新しています。▼この小説においては最終章後が本編、最終章前が前日譚のようなものです。▼どちらから読み進めても大丈夫です。
総合評価:1794/評価:
/連載:18話/更新日時:2026年09月01日(火) 23:37 小説情報
▼唐突だった、世界は紫光に包まれ天国は地獄と化した。光に包まれた生徒は我を失い、殺戮の限りを尽くすだけの人形となった。▼1日を超えるため、屍を増やし思いを託されその地獄を生きる。▼大切だった人達はいなくなり、終わらぬ絶望と孤独に苛まれる。何時だったか……心は凍り、生に意味を見いだせなくなる。▼ ▼そして、最後は頭を貫かれて意識は闇に呑まれた……はずだった。…
総合評価:918/評価:
/連載:10話/更新日時:2026年07月24日(金) 23:24 小説情報
▼……我々は望む、七つの嘆きを。▼……我々は覚えている、ジェリコの古則を。▼だがしかし、私は破った。ジェリコの古則を。▼乙女達の青き箱庭に、許しを得ず来た私は報いを受ける。▼ジェリコの古則を破った私は。▼契約の箱に納めし、十の戒めを破った私は。▼消える事のない、咎を背負う。▼【挿絵表示】▼
総合評価:14601/評価:
/連載:17話/更新日時:2026年05月02日(土) 11:54 小説情報