【次回投稿予定:近日中フルリメイク】

これは、本物の不知火カヤが何者かに拐われ、代わりにシラヌイカヤが送り込まれた世界線のお話。
これは、本物の防衛室長が、偽物によって破壊された防衛室の看板を一から作り直すお話。
これは、不知火カヤが、先生に対して特別な感情(笑)を抱くまでの、そんなお話。


某魔法ファンタジー小説の第三部に出てくる、とある人物から着想を得ました。
自分が読みたくなったがゆえに(あと読み上げてもらいたかったがゆえに)書き殴った代物、つまりゴリゴリの怪文書ですので、苦手な方はご注意ください!!
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ