とある田舎村で麺専門の料理店をする主人公、麦野餅士は、散歩中に不思議な道を見かける。その道の奥には――――
なんとなくで始めた麺と東方の話。よければ見てください。
なんとなくで始めた麺と東方の話。よければ見てください。
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「途徒」
- 一杯目...麺屋とひとり歩き (改)
- 二杯目...麺屋と二人暮らし (改)
- 三杯目...麺屋と冬に荒れる赤 (改)
- 四杯目...麺屋と銀花は語らう (改)
- 五杯目...麺屋と妹紅と村人と (改)
- 六杯目...麺屋と菓子屋のおもてなし (改)
- 七杯目...麺屋と麦野餅士について
- 八杯目...麺屋と平和で温和な一日 (改)
- 九杯目...麺屋と祭の夜 (改)
- 十杯目...麺屋と暗い夜風 (改)
- 十一杯目...麺屋と今との訣別
- 十二杯目...麺屋と幻の郷
- ??杯目...少女と切り株
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「野之」
- 十三杯目...麺屋の力と不思議な同居人 (改)
- 十四杯目...麺屋の憧憬と小景 (改)
- 十五杯目...麺屋の嵐被害 (改)
- 十六杯目...麺屋の子供遊び (改)